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散々文句言いながら見てきたMacBookNeo 触ってみた印象はアプリの起動に少しもたつきを感じたも 散々文句言いながら見てきたMacBookNeo
触ってみた印象はアプリの起動に少しもたつきを感じたものの通常の事務用途では十分速い感じ。安価なWindowsに比べて解像度も高く、実際10万切ってる価格はお買い得だと思う。
デザインは蓋を開けてるときはairやproと同じような感じで画面にノッチがないだけいいかも。蓋を閉めた状態はエッジのアールが大きくairやproより野暮ったい印象だけど普通はあまり拘らないと思うので、これから使う人は良さそう。
でも個人的に気になるのはAチップとMチップの互換性。vector worksとかparallelsとか動くのかな?買ってみたら入れてみたい。デザインはこうして3機種並べるとairがダントツにかっこいい。エッジのアールが小さくてキリッとしてるし薄いのでバランスがいい。グラフィック性能が追いつけばairを使いたいです。
電気工事士免許来ました。 これだけでは電気工事業はできないので とりあえず自分の家のコンセント増やし 電気工事士免許来ました。
これだけでは電気工事業はできないので
とりあえず自分の家のコンセント増やしたり照明器具交換とかやろうかな。
アイリスオーヤマの電気圧力鍋 先日パッキンをするのを忘れて使ってしまい吹きこぼれて電源が点かない状態 アイリスオーヤマの電気圧力鍋
先日パッキンをするのを忘れて使ってしまい吹きこぼれて電源が点かない状態に😭
ネットで調べてみたところ同じように故障した人のYouTubeがあり温度ヒューズが原因とのこと。
修理しても購入できる金額がかかるようなのでダメ元で修理をトライ。もちろん自己責任での作業ですが、バラシてみて配線を確認。温度ヒューズなので半田接続はダメなので圧着端子で固定して取り付け。
無事電源が点きました〜まだ使用していませんが、温度ヒューズが原因だとすると問題なく使えそう。
MacBook neo 噂の廉価版Mac発表になりましたね。 薄くて軽いやつを期待しましたが、ちょっ MacBook neo
噂の廉価版Mac発表になりましたね。
薄くて軽いやつを期待しましたが、ちょっとガッカリ😞
スペック的にはM1MacBook Airと同等だそうですが、正直このデザインならairを中古で買うかな〜
写真はMacBook12インチモデルで、薄さ軽さも最高で個人的にはこのMacBookが1番美しいと思うので、この筐体にneoの中身入れて欲しかったです。
とはいえこれからMacを使うライトユーザーには安価で良いですね。
VR画像 みんながスマホを持ってる時代なので Google Photoにアップロードしてそのリンクア VR画像
みんながスマホを持ってる時代なので
Google PhotoにアップロードしてそのリンクアドレスをQRコードにする。平面図に貼り付けて渡すと建主さんもそこからVRデータにアクセスできる。Google PhotoならそのままVR画像を動かせるし、左下のボタンでジャイロも連動する。そろそろosレベルで対応して欲しいけど現状でVR画像を見てもらうのはこれがベストかな。
無印良品のキッチンタイマー 購入して30年経ち、ボタンが押せないところが多数出てきた。とりあえずバラ 無印良品のキッチンタイマー
購入して30年経ち、ボタンが押せないところが多数出てきた。とりあえずバラシて接点の掃除。この不具合は初代ファミコンの頃から良くあることなのでなんとなく直ると思ってたけど、やはりこれが原因で直りました。
ついでにボタンやケースも磨いてちょっとキレイになって嬉しい。
vector works 線画面白いと思って普段のシェイドレンダリングから陰線消去でレンダリング。こ vector works
線画面白いと思って普段のシェイドレンダリングから陰線消去でレンダリング。これは昔のminicad時代からあるレンダリングだけど、いつからこの状態で歩けるようになったの?
vector works 3dモデルから展開図を作成する機能 展開図のまま編集するのがカットモデルを vector works
3dモデルから展開図を作成する機能
展開図のまま編集するのがカットモデルを線画で動かすのが面白い
測量図の座標データをPDFで手に入れたものを chatGPTに送ってエクセルに変換。地番ごとにシート 測量図の座標データをPDFで手に入れたものを
chatGPTに送ってエクセルに変換。地番ごとにシートに分けてくれてるのが気が利いてる
ここまでできればvector worksで測量図を変換できるのですが、そのままchatGPTにそのデータで測量図作ってと依頼したらdxfの cadデータができた!単位がメートルになってたけどすごい!
実際にはエクセル変換で数値確認してvector worksでやったものの方が信頼性もあるのでこちらを使用しましたが、ちゃんと確認して使えばchatGPTで作ったものも実用で使えそうですね。
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散々文句言いながら見てきたMacBookNeo 触ってみた印象はアプリの起動に少しもたつきを感じたも 散々文句言いながら見てきたMacBookNeo
触ってみた印象はアプリの起動に少しもたつきを感じたものの通常の事務用途では十分速い感じ。安価なWindowsに比べて解像度も高く、実際10万切ってる価格はお買い得だと思う。
デザインは蓋を開けてるときはairやproと同じような感じで画面にノッチがないだけいいかも。蓋を閉めた状態はエッジのアールが大きくairやproより野暮ったい印象だけど普通はあまり拘らないと思うので、これから使う人は良さそう。
でも個人的に気になるのはAチップとMチップの互換性。vector worksとかparallelsとか動くのかな?買ってみたら入れてみたい。デザインはこうして3機種並べるとairがダントツにかっこいい。エッジのアールが小さくてキリッとしてるし薄いのでバランスがいい。グラフィック性能が追いつけばairを使いたいです。
電気工事士免許来ました。 これだけでは電気工事業はできないので とりあえず自分の家のコンセント増やし 電気工事士免許来ました。
これだけでは電気工事業はできないので
とりあえず自分の家のコンセント増やしたり照明器具交換とかやろうかな。
アイリスオーヤマの電気圧力鍋 先日パッキンをするのを忘れて使ってしまい吹きこぼれて電源が点かない状態 アイリスオーヤマの電気圧力鍋
先日パッキンをするのを忘れて使ってしまい吹きこぼれて電源が点かない状態に😭
ネットで調べてみたところ同じように故障した人のYouTubeがあり温度ヒューズが原因とのこと。
修理しても購入できる金額がかかるようなのでダメ元で修理をトライ。もちろん自己責任での作業ですが、バラシてみて配線を確認。温度ヒューズなので半田接続はダメなので圧着端子で固定して取り付け。
無事電源が点きました〜まだ使用していませんが、温度ヒューズが原因だとすると問題なく使えそう。
MacBook neo 噂の廉価版Mac発表になりましたね。 薄くて軽いやつを期待しましたが、ちょっ MacBook neo
噂の廉価版Mac発表になりましたね。
薄くて軽いやつを期待しましたが、ちょっとガッカリ😞
スペック的にはM1MacBook Airと同等だそうですが、正直このデザインならairを中古で買うかな〜
写真はMacBook12インチモデルで、薄さ軽さも最高で個人的にはこのMacBookが1番美しいと思うので、この筐体にneoの中身入れて欲しかったです。
とはいえこれからMacを使うライトユーザーには安価で良いですね。
VR画像 みんながスマホを持ってる時代なので Google Photoにアップロードしてそのリンクア VR画像
みんながスマホを持ってる時代なので
Google PhotoにアップロードしてそのリンクアドレスをQRコードにする。平面図に貼り付けて渡すと建主さんもそこからVRデータにアクセスできる。Google PhotoならそのままVR画像を動かせるし、左下のボタンでジャイロも連動する。そろそろosレベルで対応して欲しいけど現状でVR画像を見てもらうのはこれがベストかな。
無印良品のキッチンタイマー 購入して30年経ち、ボタンが押せないところが多数出てきた。とりあえずバラ 無印良品のキッチンタイマー
購入して30年経ち、ボタンが押せないところが多数出てきた。とりあえずバラシて接点の掃除。この不具合は初代ファミコンの頃から良くあることなのでなんとなく直ると思ってたけど、やはりこれが原因で直りました。
ついでにボタンやケースも磨いてちょっとキレイになって嬉しい。
vector works 線画面白いと思って普段のシェイドレンダリングから陰線消去でレンダリング。こ vector works
線画面白いと思って普段のシェイドレンダリングから陰線消去でレンダリング。これは昔のminicad時代からあるレンダリングだけど、いつからこの状態で歩けるようになったの?
vector works 3dモデルから展開図を作成する機能 展開図のまま編集するのがカットモデルを vector works
3dモデルから展開図を作成する機能
展開図のまま編集するのがカットモデルを線画で動かすのが面白い
測量図の座標データをPDFで手に入れたものを chatGPTに送ってエクセルに変換。地番ごとにシート 測量図の座標データをPDFで手に入れたものを
chatGPTに送ってエクセルに変換。地番ごとにシートに分けてくれてるのが気が利いてる
ここまでできればvector worksで測量図を変換できるのですが、そのままchatGPTにそのデータで測量図作ってと依頼したらdxfの cadデータができた!単位がメートルになってたけどすごい!
実際にはエクセル変換で数値確認してvector worksでやったものの方が信頼性もあるのでこちらを使用しましたが、ちゃんと確認して使えばchatGPTで作ったものも実用で使えそうですね。
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